僕だけがいない街の漫画 スマホ無料立ち読み

僕だけがいない街
アニメ・映画の原作漫画!

▼無料立ち読みはこちら▼

僕だけがいない街

僕だけがいない街
無料立ち読み

 

僕だけがいない街

僕だけがいない街(ぼくだけがいないまち)、三部けいの時間逆行サスペンス漫画。

 

リバイバル(再上映)と呼ばれる、時間が巻き戻るタイムリープ能力を持つ主人公・藤沼悟が過去に戻り、子供の頃に起きた連続誘拐殺人事件の犠牲者になったクラスメイトを救い、真犯人を見つけ出すストーリー。

 

マンガ大賞2014で第2位獲得。

 

2016年冬アニメ、フジテレビ・ノイタミナ枠で放送スタート。実写映画化もされる人気作品です。

 

スマホ(iPhone・Android)、PCパソコンで、電子書籍の無料立ち読み・試し読みができます。

 

アニメ化がきっかけで原作コミックに興味持った人やどんな話か気になる人も、ぜひ読んでみてください。

 

今すぐ読める!電子版

ここから無料立ち読み

▼ ▼ ▼

僕だけがいない街
無料立ち読み

 

僕だけがいない街のあらすじ

僕だけがいない街 あらすじ(1巻ネタバレ)です。

 

主人公の藤沼悟は、漫画家デビュー後鳴かず飛ばずの状態で、ビザ屋でアルバイトをしながら生計を立てている。

 

彼には「リバイバル(再上映)」と自ら名付けた特殊な能力があった。

 

それは、事件や事故など悪いことが身の回りに起きる直前にタイムリープが起き、その原因になる出来事を排除するまで、何度も時が戻り同じ場面が繰り返されると言うものだった。

 

ピザの宅配中に交通事故をリバイバルで阻止した際にケガを負って病院に入院。

 

その事故がきっかけで、バイト先で一緒に働く女子高生・片桐愛梨と親しくなる。

 

悟の入院を知り、母親の藤沼佐知子が上京し悟と一緒に暮らすことになった。

 

ある日、親子で買い物をしていると突然リバイバル(再上映)が始まる。

 

どこに違和感があるのか分からない悟は、母の佐知子に助言を求める。

 

子供を連れて歩いていく男に気づいた佐知子のおかげで誘拐事件が未然に阻止することができた。

 

その男の姿に見覚えがあると一人考え込む佐知子。

 

あの男は、悟の子供時代である1988年。

 

地元の北海道で起こった「連続小学生誘拐殺害事件」の真犯人であると気づく。

 

その事実を悟の伝えようとするが、真犯人に存在を気づかれ殺されてしまう。

 

家に帰ると母が殺害されている状況を目にした悟。

 

犯人の策略で母親殺しの殺人犯に仕立て上げられてしまった。

 

警官に見つかり捕まりそうになった時、

 

「再上映(リバイバル)…起きろ!!戻れ!!思いっきり戻れ・・・!!」

 

と念じると、タイムリープが起きた。

 

これでお袋が助けられる。

 

しかし、見覚えのある風景だけど、どこか違和感が・・・。

 

そこは、昭和63年の市立美琴小学校。

 

小学校時代までタイプスリップしてしまった悟は、子供の姿に戻ってしまって―!?

 

▼この続きは本編で▼

僕だけがいない街
続きはこちら

 

僕だけがいない街の感想

タイムリープ系のサスペンス漫画ですごく面白いです!

 

連続殺人事件の犯人として捕まってしまったユウキさんの冤罪を晴らすため、真犯人を見つけ出すと言う、ミステリ要素もある作品です。

 

真犯人の正体自体は、漫画読んでるうちに予想がつくんですが、母親から虐待を受けている雛月加代を必至に救い出し、本当の犯人に辿り着くまでの過程が面白くドキドキハラハラしました。

 

ちなみに、アニメの1話は、悟が母親殺しの犯人になってしまったシーンの展開が原作とはかなり改変されています。

 

原作との違いが気になる人は、原作コミックを読むことをおすすめします。

 

僕だけがいない街は、アニメ最終話と同時にヤングエースで連載している原作も最終回を迎えるらしいので、どのように完結するのか結末がとても楽しみです!

 

コミックス最新巻の7巻は最近発売されました。

 

全8巻で完結予定なので、全巻まとめ買いもしやすい作品ですよ。

 

電子コミック版はここから!

試し読み・購入OK!

▼ ▼ ▼

僕だけがいない街
無料立ち読みしてみる